2012年8月9日木曜日

対馬へ渡りました

 対馬って 日本では三番目に大きい島だったのですね!!そして韓国に最も近い島 島の中央を掘り込んで東西を行来(いきき)出来るようになっているのです。
それも 明治の初期(1900年)に 海軍が行っています
その瀬戸が この写真で この瀬戸の上を万関橋が通っています 以下引用です

万関瀬戸 - Wikipedia

2012年8月8日水曜日

壱岐 その6

 岡の上の 松ですが 強い風にさらされて 北西の方へ枝が伸びています

はらほげ地蔵さん 干潮時でした 

2012年8月7日火曜日

壱岐 その5

 中央の塔は 壱岐の火力発電 

壱岐 左京鼻と言われている岬 以下引用です 

昔、永く雨が降らずに村人が困り果て途方に暮れていたのを左京和尚という人物が雨乞いをこの場所で三日行った。それでも雨は降らず責任を感じこの崖から飛び込もうとしたが、その決意と決死の思いで雨が降ったとして言い伝えられている。

2012年8月5日日曜日

壱岐 その4

 岳の辻展望台 素晴らしい展望でした 海 白い雲 濃い緑

壱岐原の辻遺跡 日本での2大遺跡の一つで 魏志倭人伝にある「一志国」の跡かと 船着き場跡も

2012年8月3日金曜日

壱岐 その3

 台風接近の中 良い雲もあって 空気感も最高で 素晴らしい景色でした(展望台から)
展望台の近くにある 狼煙台跡 日本海海戦で活躍したのだろうか?

2012年8月2日木曜日

壱岐の島 その2

 壱岐は歴史の宝庫のようです これは日露戦争時代の砲台跡 

壱岐の自然も素晴らしい 神の国にふさわしい光が空から降って来ました
背景の岩は 猿島

2012年8月1日水曜日

神話の島 壱岐

 歴史と神の島 壱岐  素朴な月読神社 昔はこうだったかと思わせます

 以下 ご参照ください

月読神社 月讀神社

 装飾の無い 簡素なつくりです まさに神話の世界そのものです