2013年12月7日土曜日

イギリス コッズウォルズ地方 7 チャールス皇太子とダイアナ妃の散歩道


この細い道から 入ってずーっと奥の方まで続いています

この柵に プレートが貼り付けあります 拡大してご覧下さい


この道の入口にある製粉工場とその水車


同じく 入口付近の教会

2013年12月6日金曜日

イギリス コッズウエルズ地方 6 ボートン・オン・ザ・ウオーター


リトルベニスと言われる川が流れる美しい村

ロンドンからも近く 別荘地として

川には 鳥が遊び 岸には 子供連れなどが


両岸をつなぐ橋が 適当に配置されて

お散歩を楽しむ市民


ワンちゃんも ご主人たちと水遊びを楽しんでいます

橋には 1053年の数字が ほぼ千年前の橋

拡大してご覧下さい

2013年12月5日木曜日

2013年12月4日水曜日

イギリス コッズウエルズ地方 4


シェークスピア夫人の 実家の内部(寝室)


棟や 梁が剥き出しの 素朴なつくりでした


庭は イギリスのガーデニング風

2013年12月3日火曜日

イギリス コッズウエルズ地方 3


イギリスの大文豪 シェクスピアの 奥さんの実家

地方の豪農の娘さんだったそうです

2・3歳年上だったそうで 彼はかなり通ったそうです

雲の上の存在の彼が 身近に感じられるのですが


入場を待つ間に この家の猫ちゃん 愛嬌を

振りまいてくれました

当時も居たのでしょうか??

2013年12月2日月曜日

イギリス コッズウエルズ地方 2


宿泊した マナーハウス

旧領主様の館が ホテルに改装されたものです

一番下の写真が 本館ですが その前の庭園の前の かざり


マナーハウスホテルの中にあるゴルフコース

広々として OB杭が見当たりません


本館と その前の庭園を散歩する宿泊者

本館を中心に両翼に伸びている館があります

現在は その片側の一階部分だけで開業していました

2013年12月1日日曜日

イギリス コッズウエルズ地方へ 


ヒドコートマナーガーデンへ

今にも 小人達が 出てきそうな民家 


代表的な マナーガーデン

その中でも 芝生と植木の壁の庭


建物を 覆っているチングルマの花たち


NPOのナショナルトラストのマーク

今やイギリス最大の地主と言われるNPOです

ピーターラビットの作者 ビアトリス・ポターが始めた

環境保全団体「ナショナルトラスト」